パクキョンリム中1時に会ったパクスホンの優しさに反しファンレター返信も送ってラス

2021-04-07

[ニュースにはチェ・スンヘ記者]

朴景林(パク・ギョンリム)が朴秀洪(パク・スホン)の1号ファンになった事情を打ち明けた。

4月7日放送されたMBC‘ラジオスター’は放送家を牛耳った幻想の相棒チュ・ビョンジンノ・サヨン、パク・スホンパク・キョンリムと共に‘伝説のコンビ’特集で作られた。

朴キョンリムは、朴スホン(パク・スホン)と初めて会ったエピソードを打ち明けた。「生まれて初めて会った芸能人だったが、ハンサムで、とても優しかった。そのパク・スホン氏が私の心に入ってきた」とし「映画出演ハシニャゴ尋ねたところ、「映画は出演しない」と言っていた。歌手であることを知って何の歌歌うかとしたところ、「歌ない歌います」と言っていた。そうしたらコメディアンとした」と最初の出会い当時を回想した。

パク・キョンリムは「手紙送ってもなるのかとしたところ、快く住所を書いてくださった」とし「手紙を送ったら一週間後に返事を送ってくださった」とし、29年前にパク・スホン写真と手紙を公開した。パク・スホンは「当時ファンが景林が一人だけだった」として「景林ががファンクラブ初代会長であり、最後の会長」と明らかにした。

パク・キョンリムは「私がパク・スホンファンクラブを作ろうと思って、まだ好きな芸能人を決めていない友人を集めて1,000人を作ろうと考えた」と明らかにした。パク・スホンは「軍隊除隊後、人々に忘れられた時だったが、放送録画する時、景林がが数百人のファンを連れてきた」と感謝し、パク・キョンリムは「体系的に見せたくて2週間前から準備した」と明らかにした。(写真=MBC ‘ラジオスター’ キャプチャ)

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